出会いセンター スパロボ面白いよ。チョコ食べる?日記

スパロボ面白いよ。チョコ食べる?


04/11/04

あーいーやー。
またしてもお久しぶりになってしまいまった。
忙しかったり忙しくなかったりで……。
なんつーか「忙しい」というちょろっとでも口に出すと鼻で笑われる、そんなサイトです。
この前友人に会った時、「忙しい」と言ったら、「この口が言うのか? 馬鹿な」と
まるでおいらがデマを言ってるかのように吐き捨てられました。
忙しいってのはどうやらおいらが言ってはならない言葉ようです。バルスっ。
僕にだってね、忙しい時はあるんだよっ(裏返った声で)
いや、嘘です。ちょこっと忙しかったものの、適当に遊んだり呑んだくれてました。やほー。
えーまーさぼってましたよ。ええ。開き直ります。ハリです。どもおひさ。
やりたいときに更新が信条なんで見逃してください。ていうか言い訳ばかりなサイトです。
そのあたり含めて生暖かい目で「あーまたぺこぺこしてるー」と鼻で笑って下さい。
そんな生ヌルサイトですが、とりあえず更新更新。

そんなこんなの精神病院帰りです。いや、だから実習だって。
日記には麻雀してただけみたいに書いてますが、半分くらいホントで半分くらい嘘です。
ていうかもう実習記録まとめなくていいのね。あたし開放されたのね。
というわけで現実にはかなりの実習地獄でした。
感想は……。んーおいら援助する側よりも入ってる側の方が性に合いそうだわ。
おもきし患者寄りな心理で実習しました。入院しちゃう方が楽な世界だわ。
「また病院いきます」という日記を書いた時はそれは今度こそ黄色い救急車なので、
生暖かく見送ってください。猫ファミの半分は皆様の生暖かい視線でできています。
そんなサイトです。
あ、ちなみに最終日の麻雀は本気だして7万点持ちのトップとりました。
最低な実習生です。こんばんわ。

そんな生暖かい視線をいつもくれている方とオフで会った。
ここしばらくメッセ(ハリと会話してみたい人は気軽に登録してください)で話をしていた方で、
flash話やら古ゲーム話やらどうでもいい話を適当にさせていただいていた。
こういうのがあるからサイトというのはやっていけるものです。縁です縁。
今度、東京に出てくる機会があるというので、ぷよぷよで対戦しようという話になった。
なんでぷよぷよの対戦という話になったのかはよく判らないけど、
ボコボコにしてやるつもりで、2作目を倉庫から出してきて練習しておく。
決戦の舞台は秋葉原。
結果から言うとボコボコにされました。
やっぱりやりこんでる人には勝てないわ。
どうせおいらは女の子相手に手加減しないでボコボコにしてやって、
「ごめんごめん、今度はハンディつけるから」とか言ってやっぱりボコボコにして、
げひょげひょ笑うのが一番似合っていたようです。マジ対戦イクナイ。
そのあとオタクの聖地秋葉原のレゲー(レトロゲーム)屋まわったりして、
またどうでもいい蘊蓄とか駄法螺はいてきました。初対面の人に。
でで、もはや売り切れているもんだと思っていたファミコンミニの1、2弾を発見。
即効、バル−ンファイトを入手。げひょげひょ。
ていうかレゲー屋見てると欲しい物いっぱい浮かんできます。
ホントはサターンとかPCエンジンのソフトもいっぱい欲しいです。
アキバは物欲にストレートに訴えてくる街だなと思いました。
ショーウィンドウの前でトランペットの欲しい黒人少年の真似をしていても、
世間の目が冷たいだけだったのはファミコン君を手に持っていたせいだけではないと思います。
お金持ちになりたいなあ。ゲームいっぱい欲しいなあ。←小学生のような願望。

あ、串カツの話の続き、忘れてた。
後日やりまーす。
とりあえずトップ画だけ更新。猫リセット!


04/11/12

最初に見た頃は試験と称してなんかずっと走ってた。
次に見かけたときはオークション会場が襲われてた。
その次に見たときはへんなルールのネトゲーを延々とやってた。
さらに次を見たときは見覚えのある人が脳をいじられていた。
そんなふうに断片にしか読んでなかったハンター×ハンターを最近、全巻読みました。
そうか、こんな話だったのか……。面白いじゃないか。
どうにで時々しか載っていなくて、あんな下書き状態でも人気あるわけだ。
でもいくら面白いからってあんな不定期に手を抜いた仕事してると、
いつかは読者からも見捨てられると思いますよ、富樫先生。
どこかの不定期更新続けてる日記サイトみたいに。
こんばんわ。アクセス激減中の斜陽日記サイト管理人ハリでございます。
「どこかの絵日記サイトよりはマシ」が合言葉です。
日記書かなくてもなんか適当にネタは溜まっていきます。
端から正味期限切れしていく素晴らしい状態ですが。
そんなわけで今日は溜まっている小ネタ消化日記でございます。
とりあえず眠くなるまで書こうっと。

寝落ちな話。
最近、夜になると電源が切れるように寝ます。
もう電気とかパソコンとかつけっぱなしでいきなり倒れてぐうぐうと。
普段、寝付きの悪い人で眠りも浅い、睡眠障害持ちな方なのですが、どうしたんですかね?
酷いときだと、マジンガーZに必中かけて熱血かけて、応援かける手前で寝ます。
目が覚めるとゲボAスペシャルを握ったまま倒れてます。
死んでもラッパは放しません。ゲーマーの鏡と褒めてください。
日記はかかず寝てます。駄目管理人と罵ってください。

ナイスガイな話。
先日、ちょろっと書いたメッセに登録してくれている方のOFF会。
その方が自分のサイトで日記にその時のことを書いてくださったのですが、
おいらのことを「ハリさんは「噛めば噛むほど味の出るナイスガイ」って感じでした」と
描写してくれていました。
なんですか人をホモみたいに(被害妄想)
あれですかね、初対面なのに全然態度が砕けすぎているのがいかんのですかね。
それとも居酒屋で立て膝つきながら「今のフラ板はねえー」とかいいつつ、
レモンハイをグビグビ、串カツかじりながら、煙管をプハーと吐いてたのが悪いのですかね。
秋葉原の外れのド汚い養老の滝で。
しかしリンクしてくださっている他の方なんかの紹介文みても
「侠気溢れる」だの「豪快なサイト」だの「無茶して喜ぶ小学生のような奴」だの
なんか人をどこかの格闘マンガのお父さんみたいに書いているところが多いです(一部捏造)
あーもういいです。メッセのアイコンを原哲夫辺りに書いてもらうことにします。
な、なんて大きな男なんだっ!(態度が)

ファミコンミニの話。
この前、秋葉原で見た時から気になっていたのだが、どうも中古が高い。
思っていた以上に品薄になっているようなので、欲しいタイトルは後々手に入りにくそうだから、
先に買っておくかといくつか回ってみたのだが、妙に高い。
ファミコンミニのシリーズは定価2000円なのだが、中古が最低でも1980円くらいする。
下手すると定価以上の値がついていたりする。
確かに1、2弾はもう生産は終了しているし、再版の予定もないのだが、
まだ生産されているはずの3弾も含めて値段が上がっている。
1弾が発売して一年経っていないのに値上がっているとは妙だ。
特に高騰しているのはスーパーマリオで、安くて4000円代、
6000円以上つけているところまである。
というか売っている店自体少ない。
気になって価格.comで相場を調べてみる。
……なにこれ!?
確かに1弾でレアであるし、人気のあるものだけど、9500円(11/12現在)って!
いやいやありえないだろう。
ちょっと前ならば裸カセットで400円くらいで売っていたものと同じ内容なのに。
いやービックリの高騰っぷりです。
ちよっと調べたのですが、ファミコンミニは前にも書いたとおり、エミュで動いているもので、
開発費はこれっぽっちもかかっていないのですが、それでも2000円では
全然儲けがないしろもので、ある意味、ファンサービスでしかないようです。
したがってとりあえず3弾で完結。その後の予定はなし。再版もなし。
という品物だそうです。
というか多分、任天堂もそんなに売れる商品と考えてなかったんではないでしょうか。
結構、電車の中でファミコンミニをやっている人を見かけますが、
普段、ゲームやってそうもない、サラリーマンとかヤンキーなあんちゃんとか
上司と不倫してそうなばっちしスーツでキメたOLさんとかが多い気がします。
最後のOLさんに関してはよくみるとファイアエムブレムってパターンもありますが。
普段ゲームをやらない購買層の掘り起こしもあったと見るべきなんでしょうね。
それにしてもこの短期での高騰は凄い。まだ新品置いてあるお店をみかけることありますが、
これらが姿を消す来年以降はもっと高騰する可能性ありそうです。
しかしゲーム史にその名を残すスーパーマリオがまっとうにプレイできる
唯一の現行機の移植作品がすでにプレミアってのはどうなんですかね。
あ、ここで友人の任天堂信者からメッセージが入ってます。

「任天堂様がこの自社製品の品薄・高騰をこのまま見逃しているとは思えない。
あの会社のユーザーに対してかけて下さるお心は常に太陽のように寛大であり、
かつてもファミコン末期の名作メタルスレーダーグローリーや
ディスクシステムの名作ファミコン探偵倶楽部などが出回った数の少なさから
プレイ困難になる高騰した時、ニンテンドウパワーの書き換えとして復刻というかたちで
救済処置をとってくださったことがある。
今回も、いずれなんらかの方法での再版があるであろう。
我らが太陽、我らゲーマーの(以下、いつもの賛美のお題目なので省略)」

だそうなので、高値の中古に飛びつかず待つのが正しい一手やもしれません。
(……安心させといて、いまのうちに買い占めだ)

バルーンファイトの話。
そんなわけでとりあえず買ってしまったバルーンファイト。
このゲームは思い入れはそんなにないのですが、やっぱりやってみると面白い。
こういう慣性法則の操作感がキモというのはまさに8ビット的ゲーム。
この楽しさは今のゲームには全くないものです。大好きッ。
このゲームを昔にしかやったことがない人は忘れているやもしれませんが、
普通のプレイの他にバルーントリップというモードがあります。
触れると即死する稲妻の合間を強制スクロールしながら飛んでどこまでいけるか。
そのハイスコアを競うモードなんですが、妙に面白い。
正しく入力の面白さがそのままゲームになっているようなモードで、
電車の中とかでちょっとやるには最良。正しくトリップ。
そういやガキの時もこのモードはまったなあとか思い出しつつプレイしてます。
さてこのモードちよっとやってみると違和感を感じると思います。
なんかへんだなあと。
何がおかしいのか?
実はこのゲーム、右から左に進行する横スクロールなんですよね。
今は斜陽になってしまっている横スクロールシューティングってみんな左から右。
スーパーマリオもファイナルファイトもハットリ君も突然マッチョマンも左から右。
でもこのゲーム逆スクロールなんです。
へんなのーと思うかもしれませんが、このゲームの発売した当時は
まだスクロールの方向が定まっていなかったのですな。
ナムコのシューティングにスカイキッドという作品があって、大好きなのですが、
これも右→左だったりします。もっと古いゲームさがすともっとあったりします。
今は全くないですけどね。で、違和感はあるものの別にやりにくくない。
ちよっと不思議な感じですが。
実は今では常識になっている、左操作・右ボタンのコントローラー配置も
かつては定まっていなかったりします。
ナムコのディグダグの純正筐体はスティックの左側にボタンがあったりします。
これはやりにくいですね。
ちなみにAジャンプ、B攻撃というのも(略)ハドソンのチャレンジャーは(略)
ところでF★Bのあと、オンラインで、二次会の主催のまっつんさんと
からむ機会があったのですが、その時「バルーンファイトで対戦しましょう」という
お言葉をかけてもらいました。
あれを対戦と呼ぶあたりさすがです。是非やりたいなあ。

紅白flash合戦の話。
というわけで今年もメンバー発表っ!
総勢170名ッ! ……覚悟してたけど多いなあ。
去年はリアルタイム感想大会とかやって死にかけてますが、今年は死ぬと思います。
F★B出場者がかなり抜けていたり(神倉さんもいない……)、クソミソだの、
いろいろ始まる前から叩いてる人もいますが、無名の新人に目が向く少ないチャンス。
もう死んでもいいから全部みるつもりでいます。
骨とか拾って。

眠いので今日はここまで。
何か書こうと思っていたことの半数も書けてないので近日中にまた日記かきます。

串カツの話。
あっ……。


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